2011年3月24日木曜日

「CABAL ONLINE」NASレアアイテム更新でアバター衣装











CABAL ONLINE
配信元ゲームポット配信日2009/10/09

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『CABAL ONLINE』CABAL SLOTに魅惑的な衣装が新登場!




オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都港区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、Windows用スタイリッシュアクションMMORPG『CABAL ONLINE(カバルオンライン)』において、10月13日(火)定期メンテナンス終了時にて、バージョンアップを行います。



「Nevareth Attraction System(NAS)」のレアアイテム更新!










10月13日(火)定期メンテナンス終了時より、「NAS」のレアアイテムを更新します。今回のレアアイテムは、アバター衣装「ダンシングローブ」に、ペット「ポンポコ」です。

「ダンシングローブ」は男性の場合は紺色を基調とした細身の衣装で、赤の帯が非常に目立ちます。女性は大胆なデザインの金色のトップスと、白のスカートに赤のリボンが大人っぽくて素敵です。へそピアスや足首のリボンなども、細かいですが大変手が込んでいます。

まさに「蝶のように舞い蜂のように刺す」ダンスローブ衣装。

どうぞお楽しみに!



スペシャルプレミアムペット「ポンポコ」が再登場!



もふもふした身体で、あくびをしながらぴょんぴょん跳ねまわるこの愛らしさ。

カペラ戦争ロビーでおなじみ、雑貨商人のケイトさんも大のお気に入りです。











「CABAL ONLINE」公式サイト



引用元:売買 不動産 | 大分市

2011年3月18日金曜日

LGの液晶ディスプレイ購入で「AION」特製タンブラーを

「タワー オブ アイオン」の販促品がもらえるチャンス!
『液晶モニターフェスティバル』を開催
10月17?18日TwoTop秋葉原本店にて

 グローバルで展開するデジタル?リーディングカンパニー「LGエレクトロニクス」の日本法人LGエレクトロニクス?ジャパン株式会社(代表者:李揆弘代表取締役、本社:東京)
は、10月17(土)、18日(日)にTwoTop秋葉原本店にて、LGエレクトロニクスの最新液晶モニターのプロモーションイベントを開催します。9月18日に発売されたゲーミングモニター「W2363V」をはじめ、「タワー オブ アイオン」推奨モニターの高解像度のフルHD表示対応モデル5機種を中心に展示する予定です。イベント中は豪華商品があたる抽選会なども催されま arad rmt
す。プロモーションの概要は下記のとおりです。

■プロモーションイベント開催概要
◇日時:2009年10月17日(土)?18日(日)11:00?20:00
◇場所:TwoTop秋葉原本店(東京都千代田区外神田3-14-10秋葉原HFビル1F/TEL03-5209-7330)

class="cap">タンブラーデザインイメージ
◇内容:
1)ツートップ秋葉原本店にて、「タワー オブ アイオン」推奨モニター(W2363V、W2486L、W2453V、W2753V、M237WS)をお買い上げの方にもれなく、「タワー オブ アイオン」のキャ
ラクターを起用した特製タンブラーを差し上げます。(数に限りがございます。なくなり次第終了となります。)
2)弊社モニター(「タワー オブ アイオン」推奨モニターを含む)をお買い上げのお客様に下記製品がもらえるスピードクジも実施される予定です。(数に限りがございます、なくなり次第終了となります)

  • 特賞:BD370(BDプ
    レーヤー)×1
  • 1等:DP450(ポータブルDVDプレーヤー)×1
  • 2等:DVCR-B300(DVD+VCRコンビデッキ)×1
  • 3等:DV482(DVDプレーヤー)×1
  • 4等:3000円キャッシュバック×7本
  • 5等:2000円キャッシュバック×7本
  • 6等:1000円キャッシュバック×17本
  • 7等:500円キャッシュバック×26本



引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年3月11日金曜日

[E3 2005#194]CEO TJ Kim氏が語るNCsoftの現状と戦略

 E3 2005に出展したNCsoftは,去年と同様に中央に対戦スペースを配し,その周囲にタイトルを並べるという陣容で臨む。その対戦スペースでは,2005年4月28日に正式サービスを開始したGuild Warsの対戦を1時間ごとに開催するなど,MMORPGだけでなくオンライン対戦(e-Sports)に注力しているイメージを前面に押し出していた。
 NCsoftのラインナップを見ても,LineageIICity of Villains,Guild Wars,Tabula RasaAuto Assaultとなっており,オンライン対戦に焦点を当てているタイトルが多いのが印象的だ。
 E3の2日めとなる5月19日,いつものように強引にスケジュールを調整してもらって,NCsoft CEOのKim, Tack Jin氏にインタビューを敢行した。オンライン対戦に注力している理由や,日本での展開など気になる話が聞けたので細部もらさずお伝えしていこう。



4Gamer.net(以下,4G):
 毎年,お時間をとっていただきありがとうございます。よろしくお願いします。

Kim Tack Jin(以下,TJ氏):
 いえいえ,こちらこそよろしく。

4G:
 さて,いきなりですが,E3 2005でのNCsoftの出展タイトルを見てみると,Guild Wars,Auto Assault,Exteelとオンライン対戦を意識したものが多くなっています。御社の方向性はどのようなものなのでしょうか。

TJ氏:
 オンラインゲームは,協力して一緒にプレイするのが基本だと思いますので,それを推進していくというのがNCsoftの基本的なスタンスとなります。韓国でもPKに否定的な意見を持つ人は多いのですが,ある程度ルールを設定して,それを守って対戦を楽しむのが韓国でe-Sportsと呼ばれているものです。

4G:
 NCsoftが開発したタイトルは,韓国の市場を牽引しつつも,少なからず韓国市場に合わせている部分があると思いますが,それを欧米市場に持ってきた場合,どのような反応がありましたか?

TJ氏:
 韓国のインターネットユーザーのトレンドが少し先にいっているだけで,求めるものは基本的に世界共通だと思います。2004年に正式サービスを開始した「City of Heroes」(以下,CoH)も欧米市場でヒットしましたし,4月28日にスタートしたGuild Wars(以下,GW)も欧米を含めて同時にスタートしたのですが,期待以上の数字が出ています。欧米市場でも受け入れられたとみてよいのではないでしょうか。

4G:
 GWは予想以上だったんですね。差し支えなければ大体の数字を教えてください。

TJ氏:
 欧米のPC部門でNo.1セラーとなりました。また,雑誌や評論家にも,高い評価をいただいています。具体的な数字としては,リリース後1週間で,アメリカとヨーロッパを合わせて30万本の売り上げがありました。

4G:
 おお,結構いってますね。確か,GWではオンラインゲームでは珍しいライセンス課金モデルが採用されましたが,これは以前から決まっていたことですか?

TJ氏:
 ええ,ゲームの企画段階から決まっていたものです。

4G:
 ほほう。では,それはGWに特化したものと考えていいでしょうか。それともほかのタイトルにも採用していくのでしょうか?

TJ氏:
 このライセンス課金は,GWのために考えました。基本的に,NCsoftではタイトルによって課金モデルを変えていますよ。

4G:
 それは面白いですね。GWの開発はいつごろから始まっていたのですか?

TJ氏:
 ええと……,約5年前です。

4G:
 とすると,5年前からこのライセンス課金モデルのアイデアがあったと。

TJ氏:
 そうです。GWは,最初の2年を技術開発に集中し,その後の3年をコンテンツ開発に費やしてきましたが,課金スタイルは当初から変わっていません。

4月28日に正式サービスがスタートしたGuild Warsは,数百のスキルから8つを選び,16人までの対戦を行うオンラインゲーム


■新しいトレンドをつくるためのミドルセクション戦略

4G:
 ところでGWは,日本でサービスをする予定はありますか?

TJ氏:
 ええ。CoHとCity of Villains(以下,CoV)は今年中を目標に日本でサービスを開始できればいいなと考えています。課金とかファシリティはエヌ?シー?ジャパンで行いますので,具体的なスケジュールや料金設定などは,私の口からは発表できません。日本での展開スケジュールとしては,まずGWをリリースし,それからCoHとCoVを同時に開始したいですね。
引用元:売買 不動産 | 大分市